今期はコードギアス~反逆のルルーシュ~に気合い入れてます!! また、Fate/stay night[Realta Nua]を全力で応援しますw
 
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↑をクリックしてくれた人に天下無敵の幸運を♪

やばい、先週よりずっと面白い
最強のサーヴァントであるバーサーカー戦よりも、葛木先生VS士郎の方が見応えあったっていうのはかなり問題のような気がしますが、それでも楽しいからOKw

ストーリーの方は完全にアニメオリジナルですね。今回はキャスターサイドについていろいろと語られました。ネタバレのオンパレードでしたねw

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↑をクリックしてくれた人に天下無敵の幸運を♪

★セイバーの過去
アーサー王は国を守るために村を一つ潰した。そんなことがあったから戦いに勝っても部下達の不満の声は高まっていった。
もちろんそれは必要な犠牲であり、何もしなければ敵に滅ぼされていただろう。いつの時代も人の心なんて勝手なものです。
そんなセイバーに怒りを覚えている士郎君もまた同じ。人から見ればまさにこんな感じに見えているのにまったく気づいていないところが救えませんねぇ・・・

★日常
イリヤは凜の遠い親戚ってことで藤ねえと桜には紹介されます。普通に士郎の親戚でいいと思うんですがねぇ。
いや~、猫かぶってるイリヤちゃんカワイイね~(^-^)

凜が余り食べないことをイリヤが指摘すると、早速横から藤ねえの魔の手が・・・笑顔で何も言わずにひょいひょい食べ物を取っていくタイガーに乾杯w

なんか先週から相手を意識したまんまのセイバーと士郎。ラブコメはあまり必要ないですよ~

食後のデザートはかなり豪華です。凄いな~。こんなの家じゃなかなか作れないよ。
それを巡って大人げない振る舞いをする虎一匹と剣士とロリブルマw
なかなかシュールな光景です。ちなみにイリヤはいつじゃんけんのルール知ったんだろう。

桜はなにか思い悩んでいる模様。やはり慎二のことか。

それにしてもタイガーは登場する度に笑わせてくれますねw
今後も時々出てくることを望みます

★キャスターへの対策

柳洞寺発の昏睡事件が広がりを見せてきたため、急いで対策を練る凜と士郎とセイバー。
そこに猫かぶるのをやめたイリヤが登場! 
いろんな情報を教えてくれます。やはりイリヤを連れてきたのは大正解でしたね(^-^)
踊っているイリヤちゃん。その動きは優雅で育ちの良さを感じさせます。そんな彼女から得た情報は

・昏睡事件は柳洞寺のマスターではなく、キャスターがやっている
・柳洞寺にはキャスターとアサシンの2体のサーヴァントがいる
アサシンはキャスターに呼び出された
・キャスターを呼び出したマスターはすぐ殺された
・現在のキャスターのマスターはただの人間。操り人形に過ぎない


その中で、キャスターの正体まで明らかになります。
真名は「メディア」ギリシャ神話における裏切りの魔女だそうです
二つ名からして性格悪そうですねぇ・・・

キャスターのマスターはただの人間だから、問題外だと言い切るイリヤ。しかしその認識は大きな誤りだということが後半明らかになるんですねぇ。

★一成からの情報
一成が士郎に元を訪ねてくる。休日の衛宮の顔を見ていこうかと思い立ったって・・・一体お前は士郎にどんな感情を抱いてるんだ・・・

一成の話によると、葛木先生は3年前から柳洞寺に住んでいるらしい。
それを聞いた凜はとりあえずキャスターのマスターかどうか調べてみることにする。方法はガンドを撃ってみるってただそれだけw
裏から手を回すと言ってましたが、いったい凜は何者だw

★キャスター&マスター

葛木先生の帰り道に待ち伏せをする凜。結界を張ったって言ってますから、これがキャスターに察知されたんでしょうかね。それとも葛木先生を常時監視しているとか。
まあ何であれ、撃ったガンドをキャスターがたたき落としました。

やはり葛木先生がキャスターのマスターでした。
士郎は葛木に問いかけます。その結果、葛木先生はとんでもない考え方のお方だと言うことが判明します

士郎:「葛木、あんたキャスターに操られてるのか!?」
葛木:「その質問の出所は何だ、衛宮。疑問には理由があるはずだ。聞こう。」
士郎:「あんたは魔術師じゃない。まともな人間だろう。なら、キャスターがやっていることを知らないんじゃないかって思ったんだ。」
葛木:「キャスターのやっていることだと?」
士郎:「そいつは柳洞寺に巣を張って、町中の人間から魔力を集めてる。ここ最近の昏睡事件は全部そいつの仕業だ。このまま放っておけば、いずれ死んじまう人間が出るだろう。」
葛木:「なるほど・・・それは悪いことなのか? 衛宮」
士郎;「なんだってっ!」
葛木;「キャスターも随分ハンパなことをしているな。一息に命を奪った方が効率がいいだろうに」
士郎:「あんたは、無関係な人間が巻き込まれてもいいっていいのか!」
葛木:「構わんな。善悪で言うなら悪だが、他人が何人死のうと私には関係ないことだ。」
士郎:「葛木、あんた一体!?」
葛木:「私は魔術師ではないし、聖杯戦争とやらにも興味はない。私は、そこいらにいる朽ち果てた殺人鬼だよ。」


それを聞いたセイバーは一気に葛木先生に襲いかかりますが、あっさり避けられるどころか、剣を腕と膝で挟み込まれて止められるという神業を見せられます。っていうかありえね~。セイバーの剣速って並大抵じゃないのにそれを止める人間って一体何者?
そこいらにいる殺人鬼のレベルじゃないですよ。達人レベル遙かに超えてます。

拳を強化してもらって今度は一転攻撃に出る葛木。なんとただの人間がセイバーを圧倒してます。首を絞められたところで終了かと思いましたよ・・・

葛木:「マスターの役割を後方支援と決めつけるのはいいが、だが例外は存在する。私のように前に出るしか能のないマスターもいるということだ。」

いや、例外っておかしすぎだろ。動きがセイバー並みって・・・英霊クラスじゃないか。ランサーとでも戦えそうですね。バーサーカー相手じゃ強力な防御と嵐のような攻撃の前に歯が立ちそうにないですが。
セイバーの防御が強いのは対魔力だけなんですね~。

凜様もあっさりやられちゃいます。一撃で死ななかったのは多少手加減してくれたおかげかな。
どう考えても強化した棒を一撃で砕くような拳相手に凜様の腹筋が耐えられるとは思えませんね~。

棒を叩きおられた士郎は即、投影を開始する。今回作るのはアーチャーが持ってた双剣。干将、莫夜っていうらしいです(by 凜様)
漢字たぶん違ってます。

士郎:「手順などどうでもいい! 作れ! 偽装しろ! 強化と複製の違いなど無いと思いこめ。急げ、死ぬのは俺だけじゃないんだ!」

そうして作った剣で攻撃に出る士郎。セイバーすら翻弄した葛木の拳をなんとかさばききります。信じられないな。これもカリバーン投影したときのように剣が自分から動いてくれたのかな。
なにげに、ここが一番バトルが盛り上がりましたよどうした士郎!?
最近急に役に立ってきたじゃないかw 
それにしても、死んだというのによくよく出張ってくるな、アーチャー。アーチャーの正体に凜や士郎は気づくのでしょうか・・・

★キャスターの提案

殺し合わなくても聖杯が手にはいるのだから手を組まないかと言ってくるキャスター。もうすでに聖杯召喚について分かっているのだそうです。

この土地には聖杯をおろすに足る霊脈が存在する。後は聖杯の核となるものとそれを維持する大量の魔力さえあれば聖杯は手に入るのだそうです。が、問題点が山積み。

・大量の魔力
聖杯をおろすのに冬木市全員の魂が必要。維持にはさらに多くの人間の魂がいる。キャスターは人間がうんざりするほどいるのだから問題ないとするが、もちろん潔癖性の士郎君にはとうてい許せるはずもない

・聖杯の核
魔術師のこと。葛木は魔術師ではないから核としては使えない。
だから、生け贄として代用品を一つ用意する必要がキャスターにはあった。聖杯をおろした瞬間、負荷に耐えかねて死ぬと予想している。

凜様があっさりとキャスターの狙いをカンパしてくれたおかげで非常にわかりやすかったです。

★さらわれる桜
ひとり衛宮邸に向かうセイバー。目的はもちろん狙われている(と思っている)イリヤの保護でしたが、居間で倒れている桜を発見して助け起こします。
しかしこれが罠だった。桜はセイバーを怪しげな短刀で刺します。
すでにキャスターに操られていたんですね。

その短刀は契約破りの宝具「ルールブレイカー」。本来ならばあらゆる魔術的契約を無効化する宝具ですが、今回使ったのが桜だったためセイバーの契約を無効化するには至らなかったらしいです。しかし、聖剣を封じるという効果を生み出したことでキャスターは満足して去っていきます。

え~・・・初めから聖剣を使わない方針でいた凜達には何の関係もないのではないかと思うのですが・・・精神的にはこたえるでしょうが、実害がキャスター戦においてはないと思うのは私だけでしょうか。魔力が落ちるとか言うなら話は別ですが。

★次週「決戦」
なんでイリヤが寝込んでるの!?
起きてくれないと困りますよw

凜様の小さい頃の映像あり。この頃は素直そうですね
最後に映った非常に綺麗な人は誰でしょう。髪の色から見ると性悪女ですが・・・まさかねw
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コメント
この記事へのコメント
一番乗り?(笑)
オリジナルルートばんざいw
先週書き込んだぼくの予想がかなり真実味を帯びてきたので個人的にも大満足でしたw
このストーリー展開は、ホロウ・アタラクシアに通じる(第四の)ルートである可能性が出てきたと思いますよ。

>そこいらにいる殺人鬼のレベルじゃないですよ。達人レベル遙かに超えてます。

月姫に出てくるような暗殺集団の出なんですよ、彼は。
ちなみに、公式見解では、彼の技は相手の意表を衝くということに特化した特殊な暗殺術なので、初見の相手にしか通用しない類のものだそうです。
にしたって人間技を超えてるのは間違いないですね。

>実害がキャスター戦においてはないと思うのは私だけでしょうか。

ないでしょうね、キャスター戦においては。
(ぼくは乱入者による唐突な終わりを予想していますし)
問題はその後。やつと闘うときです。
…士郎が固有結界で闘うしかない展開になってきましたね。まあ、それが一番相性がいいのですが。
ひじょーに楽しみですw

>最後に映った非常に綺麗な人は誰でしょう。髪の色から見ると性悪女ですが・・・まさかねw

彼女にはあまりに哀れな過去があるんです。あの人格はその過程で作り上げられたもの。
キャス子ファンが多いのは伊達ではありません^^
2006/04/29(土) 09:31 | URL | nashi #GUQc0Tts[ 編集]
士郎の憤り
>>そんなセイバーに怒りを覚えている士郎君もまた同じ。

士郎が憤りを感じているのは、村を犠牲にしたセイバーに対してで
はなく、民のために自身を捨てて最善を尽くしたセイバーが責めら
れている(?)ことに対してだった気がしますが・・アニメでもそういう描写じゃありませんでしたか?
違ってたらすみません(謝
2006/04/29(土) 10:55 | URL | Ryu #-[ 編集]
干将・莫耶
>棒を叩きおられた士郎は即、投影を開始する。今回作るのはアーチャーが持ってた双剣。干将、莫夜っていうらしいです(by 凜様)
>漢字たぶん違ってます。

正しくは「干将・莫耶」と書きます。
しかし、アニメの展開において士郎が干将・莫耶を投影するのは不自然ですよね。私が実際にアニメを見たのはDVDで3話までなので間違っているかもしれませんが、士郎が干将・莫耶を見たのは校庭でアーチャーとランサーが戦っているシーンだけでしょう。このシーンにおいて干将・莫耶が強く印象に残ったようには見えませんでした。原作の凛ルートにおいては干将・莫耶が強く印象に残るシーンがあるのですが。

>実害がキャスター戦においてはないと思うのは私だけでしょうか。魔力が落ちるとか言うなら話は別ですが。

キャスターが死ねば効果がなくなるということにするのかも。

>なんでイリヤが寝込んでるの!?

これは原作のセイバールートでもそうでしたね。セイバールートではその理由までは述べられていませんでしたが。
2006/04/29(土) 10:57 | URL | ティム #Zg1BSpeU[ 編集]
バレのレベルが凄いことに…
PC未プレイの人たちには驚くことばかりですね。やっていても驚く所はあったりするんですけど。だって桜を狙うなんてありえない…

>虎
この人は、アニメスタッフに感謝すべき!だってゲームでは途中退場してますから!!道場のあの人は厳密には別人扱いですし…。食に関して大人気ないのはセイバーと虎のみで、イリヤは子供なので大人げなくてもいいのですよ♪

>一成
…士郎に抱いてる感情云々は、ネタにされまくってます。葛木先生にも似たような感情を持ってるとされてることもあります。それもこれも寺の息子で、女性を遠ざけていて、士郎と必要以上に仲良くしてるのが原因。身から出たサビですよ…。でも学校の女生徒たちの受けはいいのです。

>葛木宗一郎
動きに関しては並大抵ではありません。魔術強化された状態の彼は、セイバーをも苦しめますから。キャスターの傀儡ではありません。この2人ほど立派にマスターとサーヴァントの関係を築いてる組はいないと思います。主人と主従の間柄という意味で。実はこの2人の関係、大好きな部類に入ります♪クライストさんも凛ルートを進めて行けば、葛木先生に対する考え方も変わると思います…ひょっとしてそこまで進んでましたか?

>キャスター
裏切りの魔女な彼女ですけど、性格悪いとか性悪とか言わないでー!好きでそう呼ばれるようになったわけではありませんから。不幸っぷりはFateキャラの中で1、2を争うレベルです。彼女のことも凛ルートを進めて行けば、見方は変わるはずです。まあ、今現在の性悪ぶりは否定は出来ないですけど(汗

双剣の名前は干将莫耶。干将は陽剣、莫耶は陰剣と呼ばれる夫婦剣ですね。アニメでアーチャーが魅せたでっかくなるのはゲームでは無かった筈です。夫婦剣に相応しい能力を披露してくれますのでお楽しみにです。

オリジナルルートっぽいですが、キャスターはとりあえず不幸なので、高確率で英雄王の乱入でヤラレそうな予感…。でもFateルートのような死に方はしないと思います。そこら辺も期待したいと思います。ではでは♪

PS:凛ルートはアーチャールート、もしくは士郎ルートと言われてもおかしくないですが、各サーヴァントの魅せ場もあるのがポイント。特にランサー!彼はこのルートではとてもいい兄貴です♪あとはキャスター、アサシン、バーサーカー、英雄王にも魅せ場があります。ライダーも一応、あると思ってる自分…
2006/04/29(土) 11:20 | URL | ウエスト #a8N0vP3U[ 編集]
おお!
 オリ展開で(UBWとミックスみたいですが)成功してましたか、よかったよかったw

>ラブコメはあまり必要ないですよ~
 前回は入浴シーンにうるし原智志さんまで投入していた(原画)らしいですね・・・絶対力の配分を間違ってますw

>ギリシャ神話における裏切りの魔女だそうです。
 "イアソン メディア"で検索すると見つかると思います。ちなみにFateにおいて特に注目されているのは、メディアが裏切りの魔女となった発端です。

>士郎にどんな感情を抱いてるんだ・・・
 実際どうなのか激しく気になるところです。
ちなみに一成は女嫌い♪(ぇ

>いったい凜は何者だw
 魔術師としては一般的な行為でないかとw

>葛木先生はとんでもない考え方のお方だと言うことが判明します
 ビバ・倫理の先生(爆

>例外っておかしすぎだろ
 月姫や空の境界見ると、何気にこの世界ばけもん人間がわりといることがわかりますw
殺人鬼というと、太鼓撥で魔と人間の混血相手に戦って、怪物じみた混血たちをあっという間に撥でバラバラに解体してしまう最強の暗殺者とかいましたし(故人)w
教会の代行者のトップのほうにはサーヴァントとガチで戦えるのが何人かいるようでw

>凜様の小さい頃の映像あり。
 実は凛様の小さい頃の映像って、それ自体がある伏線になっているのですが、ぶっちゃけそれを見て気が付くのは無理ですw
知ってて尚気が付くには厳しいものがありますしw
2006/04/29(土) 11:24 | URL | Furfur #w0.sSIz2[ 編集]
ティムさん、ウエストさんに。
>私が実際にアニメを見たのはDVDで3話までなので間違っているかもしれませんが、士郎が干将・莫耶を見たのは校庭でアーチャーとランサーが戦っているシーンだけでしょう。

アーチャーの最期の闘いとなったバーサーカー戦があります。
その場を離れる士郎に対し、アーチャーが背中越しに語りかけた助言が、あの投影の場面の回想シーンとして流れていましたよ。
ですから、特に不自然な流れとは感じませんでした。

>だって桜を狙うなんてありえない…

なんて命知らずな…って気もしますが(笑)
でも黒くなる展開には残りの話の数が足りない気もしますし、描写もいろいろと大変(爆)
もしかして、「桜は魔術師としての素養はあるものの、あくまで一般人」で通すのかな?
アニメを、原作ゲームから離れたオリジナルストーリーだと割り切るならそれもあり得るんですが。
でもそれだとゲームを知る人間にはとうてい納得できないことになってしまいますね。

クライストさんのことを考えて、ネタバレをにおわすのはこの程度までにしておきます。
2006/04/29(土) 11:47 | URL | nashi #GUQc0Tts[ 編集]
頑張れキャス子
>凛様の腹筋が
いやいや、強化した棒砕く程度の拳など、バーサーカーの握力に比べればw
……いやまぁ、あの時は宝石消費して魔術で防御強化してたんですけどね。

>実害
空中から砲撃じみた魔術連射出来る相手に対して、
一撃必殺の強力な飛び道具が使えなくなるのは結構大きな痛手ではあるのですが……
そもそも魔力不足で事実上使えない現状では影響無いですなぁ(笑)
やっぱキャス子は決定的に運が無いかも。
根は尽くすタイプのいい子なんですけどねぇ……二十○歳だけど
2006/04/29(土) 14:45 | URL | 通りすがり #-[ 編集]
ヽ(*´∀`)ノ♪
大丈夫ですよ、半怪人ぐらいなら身近にいるじゃないですか・・・・(士郎です)
そろそろ本物の怪人になりますよ(*´∀`)
2006/04/29(土) 15:58 | URL | ひろっぱ #3un.pJ2M[ 編集]
葛木先生強すぎ
ども、こんにちはです。

今回は葛木先生のありえない強さに笑ってしまいました。
だってあのセイバーを圧倒なんてありえないっっすよ!
なんかこの人も将来英霊になってそうですね(笑)

士郎の投影シーンは今回もかなりカッコよかったと思います。
なんというか、セイバーよりも士郎を戦わせた方がFateの戦闘は燃えそうな気がしますよw

>え~・・・初めから聖剣を使わない方針でいた凜達には何の関係もないのではないかと思うのですが

やっぱそうですよね~。
Aパートにおいて柳洞寺ではエクスカリバーを使わないことを前提にしてましたし。
満足気に帰っていったキャスターさんがちょっと哀れでしたw
2006/04/29(土) 16:04 | URL | ノイシュ #kPCKmVHg[ 編集]
よかったw
オリジナルストーリーもいきなりの失敗じゃなくてよかったですw
ってかルールブレイカーにそんな効果あるのかなぁ?と思ったり(笑
桜がこの後どうなっていくのか・・・注目ですねw
2006/04/29(土) 22:56 | URL | 双翼 #rDpRVoLM[ 編集]
>nashiさん
コメントどうもです~

>ちなみに、公式見解では、彼の技は相手の意表を衝くということに特化した特殊な暗殺術なので、初見の相手にしか通用しない類のものだそうです

本当ですか、それ? 葛木クラスの腕なら初見以外でもどうにでもなりそうですが。いくら邪道とはいえセイバーを圧倒するなんてアリエナイ・・・

>ないでしょうね、キャスター戦においては
キャスター戦に乗り込んでくるでしょうか。あやつはw ただそれでは葛木やアサシンがあまりにも哀れではないかなw

>彼女にはあまりに哀れな過去があるんです
う~ん、セイバールートではあっさりと退場してしまったのであまり知りませんが、それも出るんですかね。来週が楽しみですw
2006/04/30(日) 00:01 | URL | クライスト #-[ 編集]
>Ryuさん
コメントありがとうございます

あ~、ちょっと違う意味で取られてしまったようですね。書き方がまずかったか・・・
セイバーの生き方全般について言ったんでした。
あの場面だけで見るならRyuさんの見方でOKだと思います。

2006/04/30(日) 00:08 | URL | クライスト #-[ 編集]
>ティムさん
コメントありがとですw

>アニメの展開において士郎が干将・莫耶を投影するのは不自然ですよね

14話でアーチャーが士郎の目の前で投影するシーンがあります。ここはアーチャーが重要なことを士郎に言い残すので同じときに投影した剣も印象に強く残ったと考えてもおかしくないと思います。実際見入ってましたし。

>キャスターが死ねば効果がなくなるということにするのかも
多分無くなるでしょうね。宝具自体が消えるでしょうから

>これは原作のセイバールートでもそうでしたね
ええ、ありました。ただ、アニメではなんの前振りもなく寝込んでいるように見えたので・・・
2006/04/30(日) 00:24 | URL | クライスト #-[ 編集]
>ウエストさん
いつもどうもです~

>道場のあの人は厳密には別人扱いですし…。
いやいや、同一人物と見なしても大して問題ないでしょうw 

>それもこれも寺の息子で、女性を遠ざけていて、士郎と必要以上に仲良くしてるのが原因。

士郎に異常にべったりしてますよね。そっち方面の趣味か!?と疑いたくなりますw


>葛木宗一郎
凜ルート全然進んでないので分かりません(笑)
さて、あまりの非常識な強さぶりに唖然としてしまいました。キャスターとも相性いいようですね。ここまで強さを見せつけた以上、あっさり退場って事だけは裂けて欲しいところです。
さて、キャスターと葛木先生のコンビは確かに主人とサーヴァントの関係のようですね。こんなコンビが一番なっているとはねw

>キャスター
いや、あえてそういう風に見せているんでしょうが、悪党にしか見えませんね~。徹底的にそっち方面を突き進んで欲しいですw

>キャスターはとりあえず不幸なので、高確率で英雄王の乱入でヤラレそうな予感…。
セイバールートよりはましな扱いの予感がします。頑張って見せ場を作って欲しいですね。傲慢ちきな金ぴか王が姿を見せるその前にw
2006/04/30(日) 01:21 | URL | クライスト #-[ 編集]
>Furfurさん
いつもコメントどうもですw

>前回は入浴シーンにうるし原智志さんまで投入していた(原画)らしいですね・・・絶対力の配分を間違ってますw
マジですか・・・スタッフあほですな。

>実際どうなのか激しく気になるところです。
ちなみに一成は女嫌い♪(ぇ
少なくとも女好きではありませんねw 案外人見知りするタイプなのかな

>メディア
まさか一気に真名まで明らかになるとは思いませんでした。詳しいネタバレは来週までとっておきましょう

>教会の代行者のトップのほうにはサーヴァントとガチで戦えるのが何人かいるようでw
さすがにフィクションと言うことを思い知らせてくれますね。どういう魔術師だ、そいつらはw

>実は凛様の小さい頃の映像って、それ自体がある伏線になっているのですが、ぶっちゃけそれを見て気が付くのは無理です
伏線ですか。そんなのどうでもいいです。凜様可愛すぎ~w
2006/04/30(日) 01:28 | URL | クライスト #-[ 編集]
>通りすがりさん
コメントどうもです~

>……いやまぁ、あの時は宝石消費して魔術で防御強化してたんですけどね
今回防御はしてませんでしたよね。鍛えているとはいえ強化拳の一撃を受けたにもかかわらず死なないとは・・・やはり凜も人間やめてるのかw

>そもそも魔力不足で事実上使えない現状では影響無いですなぁ
それ以前に使う予定もつもりもないんですがねw
満足気に帰っていたキャスターに失笑をしてしまいましたよw
2006/04/30(日) 01:32 | URL | クライスト #-[ 編集]
>ぴろっぱさん
コメントありがとうございます

>半怪人ぐらいなら身近にいるじゃないですか・・・・(士郎です)
完全に人間じゃないですよw いくらアレが入っているとはいえねぇ・・・殺されて復活するというRPGのような経過をたどっている主人公なんてなかなかいないですよね~

2006/04/30(日) 01:36 | URL | クライスト #-[ 編集]
>双翼さん
コメントどうもです

>オリジナルストーリーもいきなりの失敗じゃなくてよかったですw
そうですね。破綻してたら目も当てられませんでしたw

>ルールブレイカー
契約を破壊する短剣、なのですが今回は桜が使ったため完全は気は出来なかったって設定のようです。
2006/04/30(日) 01:52 | URL | クライスト #-[ 編集]
>ノイシュさん
いつもどうもですw

>今回は葛木先生のありえない強さに笑ってしまいました
セイバー圧倒は凄かったです。強化の魔術がかかっているとはいえ、一撃で凜やセイバーを圧倒するとは。本当に人間か、うって疑い休んでいたらだめえすかあね・

>士郎の投影シーンは今回もかなりカッコよかったと思います。
なんというか、セイバーよりも士郎を戦わせた方がFateの戦闘は燃えそうな気がしますよw

私もここが一番盛り上がっていたと思います。
士郎の投影してからの戦闘は燃えましたねw
士郎もようやく役に立ってきたようで良かったですねw

2006/04/30(日) 02:00 | URL | クライスト #-[ 編集]
アサシンの活躍再び?
>桜はなにか思い悩んでいる模様。やはり慎二のことか。
黒くなりそうで黒くなってない桜もイイ♪

>タイガーは登場する度に笑わせてくれますねw
そのために出てる人ですから。

>そこいらにいる朽ち果てた殺人鬼
ということは・・・冬木市には殺人鬼がいっぱい?

>「マスターの役割を後方支援と決めつけるのはいいが、だが例外は存在する。私のように前に出るしか能のないマスターもいるということだ。」
マスターの役割っつうか、セイバーを圧倒したことに驚いてたんだと思う。
ってか、いつマスターの始末を命じたの?宗一郎様・・・。

>凛様の腹筋
腹・・・かなあ・・・微妙に胸っぽい位置に当たってるようにも見えますが。

>もちろん潔癖性の士郎君にはとうてい許せるはずもない
潔癖性というより・・・トラウマに触れた?
あの回想の炎はそういう感じがしました。

>さらわれる桜
イリヤじゃダメなんだろうか・・・。

>聖剣を封じるという効果を生み出したことでキャスターは満足して去っていきます。
>え~・・・初めから聖剣を使わない方針でいた凜達には何の関係もないのではないかと思うのですが・・・精神的にはこたえるでしょうが、実害がキャスター戦においてはないと思うのは私だけでしょうか。
戦術の幅が縮まります。
「使わない」と「使えない」では、雲泥の差です。
相手に一撃必殺があるのとないのとではキャスター側の取れる戦術も多くなりますし。

>次週「決戦」
あれ?境内で戦闘してる?アサシンの出番は~?

>凜様の小さい頃の映像あり。この頃は素直そうですね
・・・あれ?これ凛様?私には桜に見えましたorz
2006/04/30(日) 05:41 | URL | ぜのりす #ut/oHyOM[ 編集]
葛木の技
>本当ですか、それ? 葛木クラスの腕なら初見以外でもどうにでもなりそうですが。いくら邪道とはいえセイバーを圧倒するなんてアリエナイ・・・

たしかに、葛木ほどの使い手、並の人間相手なら初見だろうがなんだろうが関係ないかもですが、いちおう相手は英雄なので^^
彼の技はあくまで"暗殺術"なので、本来、技を見せた相手はその場で殺してしまうはずなんです。故に、初見の相手の隙を衝くことのみを追求しています。
ちなみに、彼を一般人だと決めつけていたセイバーの油断と、"一般人"からの思わぬ反撃への混乱も背景にあるんですよ。
(ゲームではそのあたりがもっとちゃんと描かれてたのですが)
それでなくても、どうやらセイバーは「力と重さ」ではなく「技と速さ」による攻撃に対するのが少々不慣れな様子。
そこをたたみかけるように崩すのが彼の得意とする戦い方であり、彼らの戦略だったということです。セイバーが落ち着いて体制を立て直せば、葛木の技はそれきり通じなくなります。
葛木もそれを知っていて、だからこそ、士郎の反撃で間が出来、セイバーが立ち直った瞬間、キャスターは戦闘継続をあきらめて懐柔(?)策に転じましたよね?

士郎の投影(正しくは投影もどき)はアーチャーの剣だけでなく、剣技までも投影可能なわけなので、限定的であってもアーチャーの持つ<心眼(真)>が使えたのかもしれないですね。
対して、セイバーのスキル、<心眼(偽)>は要は(葛木の指摘通り)持ち合わせた勘の鋭さに過ぎないわけで、そのあたりが邪道な攻撃に対処できるできないの違いだったのかもしれません。
2006/04/30(日) 08:04 | URL | nashi #GUQc0Tts[ 編集]
教会代行者(聖堂教会)
は、ほとんどfateでは絡んでこないですね。逆に、魔術協会は、fateでは、名前だけの登場が(出たと思う)、五人の魔法使いの一人、キシュア・ゼルレッチ・シュバインオーグ(昔、吸血種の王様が落としたでっけー石(うさぎがいるアレ)を力技で押し返した人……つーか、使徒)。また、ホロウの主役(ですよね?)、神代からフラガ家が受け継ぐ、現存する数少ない宝具の伝承者、世界最強といても過言ではない(魔術師ランクA+、宝具ランクA以上はもはやサーヴァントw)、ランサーも彼女がマスターのままだったら楽勝な気がする、バゼット・フラガ・マクレミッツ。この両名は強すぎでしょう。
2006/04/30(日) 08:37 | URL | こじこじ #-[ 編集]
小姑一成
>マジですか・・・スタッフあほですな。
 キャプチャ付きレビューを見てみると、入浴セイバーとか凛様のニーソックスとかがやたら美麗でつやつやしてて・・・・ああ、これは確かにうるし原氏の手によるものだな、とw
16話スタッフロールに名前が入ってたらしいですw

>少なくとも女好きではありませんねw 案外人見知りするタイプなのかな
 かなり人見知りするタイプですね。親しくない人には意外と冷たかったりすることも。
ホロゥではあるキャラ相手に小姑と化していびりぬきますwマジ泣き寸前だったよあの人・・・w
その分気に入った相手にはとことん入れ込んでしまうタイプのようで。気に入った相手にはべったりとw

>どういう魔術師だ、そいつらはw
 武等派の魔術師や代行者は、魔法戦士みたいなタイプが多いですね。
パイルバンカーに改造した聖典を振り回す(イメージできなければ、"第七聖典"でgoogleイメージ検索するといいかと)女性が代行者のトップから数えて7番目くらい。
5番目くらいにいる人は、数多くの秘宝(現存する宝具も含まれると思われ)を所有する千年以上生きた吸血鬼だったりw

>伏線ですか。そんなのどうでもいいです。凜様可愛すぎ~w
 キャプチャーを見た感じ、次回予告の女の子(エルフ耳じゃないほう)はたぶん・・・
まあ、次回わかると思うので言わないでおきますwやっと今まで引きずってきた重要伏線の回収になるか・・w
2006/04/30(日) 21:49 | URL | Furfur #w0.sSIz2[ 編集]
>ぜのりすさん
いつもコメントありがとうございます

>ということは・・・冬木市には殺人鬼がいっぱい?

いたら怖いですね~w あんなレベルの奴が何人も集中している町なんて・・・まあ葛木先生はやられない限り何もしないタイプだと思いますが

>ってか、いつマスターの始末を命じたの?宗一郎様・・
私も思いました。アイコンタクトでもしてたんでしょうかw

>微妙に胸っぽい位置に当たってるようにも見えますが
まあそうですね・・・でもどっちにしても強化棒を砕く威力の拳を受けて特に防御してるそぶりもないのにあの程度ですんでる凜様凄いw

>相手に一撃必殺があるのとないのとではキャスター側の取れる戦術も多くなりますし。
キャスター側には影響ありましたね。これは見落としてました。士郎側にはやはり実害と言うより心理的影響の方が大きいと思いますね~。どれだけ追い詰められようとも人がたくさんいる場所でエクスカリバー使うとはどうしても思えません、というか士郎が許さないでしょう。

>・・・あれ?これ凛様?私には桜に見えました
一回しか見てないんで見直してみましたが・・・桜に似てますねぇ。髪の色が違うようですが。染めたのかな?
2006/04/30(日) 23:17 | URL | クライスト #-[ 編集]
>nashiさん
>彼を一般人だと決めつけていたセイバーの油断と、"一般人"からの思わぬ反撃への混乱も背景にあるんですよ

なるほど、確かにそういう理由もあるでしょうね。でもそういう事をありにしてもセイバーを圧倒した葛木先生の動きが以上という事に変わりないと思います。
というか、騎士王が必要以上に油断しちゃいけませんねw

>葛木もそれを知っていて、だからこそ、士郎の反撃で間が出来、セイバーが立ち直った瞬間、キャスターは戦闘継続をあきらめて懐柔(?)策に転じましたよね?

確かにセイバーが落ち着けば葛木先生は勝てないでしょうが足止めくらいは出来ると思います。そこをキャスターが士郎達を攻めれば勝てたと思うんですよね。
あの話は単なる時間稼ぎのように思えましたが・・・
2006/04/30(日) 23:24 | URL | クライスト #-[ 編集]
>こじこじさん
コメントどうもです。
と言いたいところですが、なんか書いてあることがよく分かりません。
ホロウはまだやっていないので分かりませんが、とりあえず宝具を使う人間がいるんですね。
2006/04/30(日) 23:29 | URL | クライスト #-[ 編集]
>Furfurさん
>入浴セイバーとか凛様のニーソックスとかがやたら美麗でつやつやしてて・・・・
そんな所に力入れてないで通常の作画をきちんと維持してほしいですよねw

>ホロゥではあるキャラ相手に小姑と化していびりぬきます
面白そうw どうやっていびるんだろう。

>代行者
なんか化け物のように見えますね・・・いや、化け物か。とんでもない連中ですねぇw

2006/04/30(日) 23:32 | URL | クライスト #-[ 編集]
小桜
>染めたのかな?

いいところに気がつきましたねw
真実は桜ルートで明らかになりますよ~^^

>化け物

伝説は今の時代にも生きてるんですよ。細々とですが。
士郎もある意味、「がちでサーヴァントと渡り合える」予備軍の予備軍あたりですからね。
実際、桜ルートの士郎は化け物ですよ。
2006/05/01(月) 08:50 | URL | nashi #GUQc0Tts[ 編集]
>nashiさん
>真実は桜ルートで明らかになりますよ~^^

そうなんですか。でもたどり着く前よりもアニメが先にやっちゃいそうです。

>伝説は今の時代にも生きてるんですよ。細々とですが

ずっと生存してたって事ですか・・・やはり化け物ですねw
士郎は普通の人間でしょう。少なくとも現段階では。どうやったらサーヴァントとやりあえるようになるのやら・・・
2006/05/02(火) 00:18 | URL | クライスト #-[ 編集]
間違った力の入れ方についてw
>そんな所に力入れてないで通常の作画をきちんと維持してほしいですよねw
 お色気シーンにその筋の鬼才を投入するわ、グルメアニメでもないのに料理に異常に力を入れるわ、何かが激しく間違っていますよねw
いや、いいんだけどまず先に戦闘描写に人割こうよとw

>面白そうw どうやっていびるんだろう。
 ことあるごとに士郎とそのサーヴァントの家事能力を比較して泣く寸前まで容赦なく追い込みます、サーヴァントを泣く寸前までw
実際にはホロウでお楽しみくださいw

>ずっと生存してたって事ですか・・・やはり化け物ですねw
 Type Moonのシリーズにちらっとでも出てきた人の中で最強なのは、こじこじさんのおっしゃっていた、魔道元帥ゼルレッチですね。
ドイツ系の人っぽいですが、たぶんゲルマン民族大移動以前の生まれではないかとw
 大昔に月から月の王様が地球に侵略してきたときにその月の王様-『朱い月のブリュンスタッド』-を倒してしまった第二の魔法使いです。
朱い月のブリュンスタッドは、単純計算で英霊の最低でも約20倍を超えるポテンシャルを持つ吸血鬼(というより、地球が月の王を模倣して吸血鬼の大元を創造した)で、必殺技は『月落とし』。
名前そのまんまな技のようですが、ゼルレッチはそれを力技ではじき返したそうですw強すぎw
最期に月の王に咬まれたせいで吸血鬼になったゼルレッチは、今に至るまでまだ生きているようで・・・w
たぶん英霊でも全くかなわないのではないかと思われますw
実はFateのあるキャラと遠回りながらも関係を持っていたり・・・
死徒二十七祖という最古の吸血鬼たちの第四位でもありますが、二十七祖は月姫よりの設定ですのでスルーw
2006/05/02(火) 01:18 | URL | Furfur #w0.sSIz2[ 編集]
ゼルレッチについての補足。その他。
「キシュア・ゼルレッチ・シュバインオーグ」は遠坂の師父にあたる人(今は人間ではなく死徒)ですね。
ちなみに、ゼルレッチの名前もその宝石剣も、なんと本人さえも桜ルートで(ちょこっとですが)出てきます。
小次郎の燕返し「多重次元屈折現象」に「キシュア・ゼルレッチ」というルビが振ってあるのも、この人が「平行世界の運営」という「第二魔法」の使い手だからです。

>いつマスターの始末を命じたの?

キャスターは他のサーヴァント相手にはほぼ無力ですから、戦術としてはこれしかないわけですよね。
というわけで、今回のセイバー戦に限らず、最初から戦闘があった場合の役割分担はしっかり打ち合わせてあったという意味でしょう。それが自然に思えます。

>キャスターが士郎達を攻めれば勝てたと思うんですよね。

干将・莫耶には揃えて持つと抗魔力を向上させる効果があります。
英霊であるキャスターの魔力にどれだけ抗しきれるかは分かりませんが、凛もかなりの魔術師、決してたやすい相手ではないですよ。
キャスターの狙いは聖杯を喚ぶこと。加えて、どうせ決戦なら、自身の「神殿」である柳桐寺を舞台にするのが遙かに有利。
最弱のサーヴァントであるキャスターですから、あくまでも完璧を期するということに固執したのでしょう。…と読んでみる(笑


こうしていろいろ書いてると桜ルートでないと明らかにならないことが多いですね。
桜ルートは全ての謎を解く意味もありますので、グランドフィナーレとしてふさわしいかどうかはともかく、最終ルートにはふさわしい内容ですよ^^
クライストさんもゴールデンウィーク中にゲームの方を進めておられるかな?
またゲームのレビューに期待したいです。
士郎が決意と覚悟を見せてくれるUBWルート。ふたりの「士郎」の姿は本当に燃えますよ~w

ちなみに。
>このストーリー展開は、ホロウ・アタラクシアに通じる(第四の)ルートである可能性が出てきたと思いますよ。
自分で書いた↑は訂正です。
士郎の令呪の数が合わないうえに、何よりライダーがもう既に退場してちゃってるし!(笑
キャスター陣営の最期の様子なんてぴったりになりそうなんだけどなぁ。。。
2006/05/02(火) 02:54 | URL | nashi #GUQc0Tts[ 編集]
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2006/05/03(水) 10:24 | | #[ 編集]
>Furfurさん
>いや、いいんだけどまず先に戦闘描写に人割こうよと
マニアックなところに力入れてないで正攻法で勝負してほしいですね。アーチャーの最後の時みたいに。あれは・・・いいものだ~w

>サーヴァントを泣く寸前までw
是非見てみたいですね。サーヴァントで泣きそうなのは・・・ギルとバーサーカー以外は泣きそうですね。セイバーとか食事削ったらかなり泣きそうw 報復怖いから出来ませんが。

>ゼルレッチ
解説どうもです。
つーか、人間の時から人間じゃないですね。フェイトに出てこなくて幸いです。こんなのに出てこられたらパワーバランス崩れること間違い無しじゃないですかw
2006/05/03(水) 17:43 | URL | クライスト #-[ 編集]
>nashiさん
ゼルレッチ・・・出てきてましたか。まあ戦闘するとかじゃないならいいです。

>というわけで、今回のセイバー戦に限らず、最初から戦闘があった場合の役割分担はしっかり打ち合わせてあったという意味でしょう

役割分担してたらキャスターも迷わなかったと思いますが。のんびり見物してられる状況ではなかったのですから。セイバーに襲いかかられるという最悪の状況でぼうっとしてるほどキャスターは頭悪くないと思いますよw

>干将・莫耶には揃えて持つと抗魔力を向上させる効果があります
いくら抗魔力をあげてもキャスターに通じるほどではないと思います。セイバーほどの力がつくというのでしたら話は別ですが。
凜は確かに優れた魔術師ですが、宝石という媒体をバーサーカー戦で使い切った状態ではとても対抗できないと思うのですが・・・
柳洞寺で待ち受けるのがベストでしょうが、あの時点でキャスターが警戒してたのはセイバーだけだと思います。そのセイバーが葛木先生にやられかけてる以上、恐れるものなど無いと思いますw

>またゲームのレビューに期待したいです
ゴールデンウィーク? 何ですか、それはw
という感じの仕事何でレビューはしてる余裕無いです。途中経過ですね~
2006/05/03(水) 17:58 | URL | クライスト #-[ 編集]
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