今期はコードギアス~反逆のルルーシュ~に気合い入れてます!! また、Fate/stay night[Realta Nua]を全力で応援しますw
 
全力応援します!
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どれも名作です。いや、神作です。何も言わずに買うべし。

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最終回ともなれば感想を書かないわけにはいくまいw
最終的には無難にまとまった感じがして良かったと思います。特にエンディングで「語り付くこと」流したスタッフに脱帽です。

小夜の笑顔がほしかったハジと、それを普通に与えていたカイ。死を求めていた小夜を明日へ進ませたのは、二人の力でした。
まあ、正直なところカイがここまで関わるとは思っていませんでしたが。

オプションDが発動されて、逃げだそうとするときに邪魔する悪党が一人。まだ生きてたのか、アンシェルって思いましたが、ハジが小夜の剣を突き刺して今度こそ殺す。
まあここまで来てハジを殺すなんてことはしないでしょう。

カイが双子を育てて、小夜は眠り、ハジはやはり生きていた模様。
ここにソロモンがいないのは非常に残念ですが(T-T)

ヴァン? ああ、とっつかまってましたね。色々と踊らされたあげく最後には罪をかぶせられて牢獄行きですが。正直2クールで退場だと思ってたのでこの展開は意外です。哀れなのは同じですがw

小夜の血から発見された酵素のおかげで翼手となった人々も治療できそうだし、ルルゥも延命できるとか。先週で最終決戦が終わっていたせいもあって、無理なく纏めることが出来たと思います。

ソロモンがいなくなってからは見る気がなくなりました(爆)が、それほど悪いアニメではなかったと思います。種運命ほどインパクトがなかったのは事実ですが、なんだかんだで見ている人が多かったのはなにか引きつけられるものがあったからでしょう。
やっぱり一年間も見ていると、終わるときには寂しさがあります。
ラストでハジの生存を知ったときのカイの表情を見て、この物語はカイ君の成長物語だったんだな~ってふと思ってしまいましたw
小夜とディーヴァ? もちろんかませ犬(爆)
だって退場してしまうのは主役じゃありませんから!

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なんか最近戦闘よりも小夜を狙う男達の争いに変わってきているような気が・・・
ジェイムズ戦で見せてくれたあの面白さは何処に行ったんでしょうね。
最近ソロモンもハジもカイも小夜小夜うるさくてまいってしまいます。
あれではちょっとディーヴァが可哀想に思えてきますよ。
まあディーヴァは成長の仕方がアレだったんで人との接し方を知らないっていうのがあるのでしょうが。

それ差し引いてもソロモンとハジには痺れたね。
特にハジの「私には小夜しかいない」に撃沈した人が一体何人いるでしょうか。
ソロモンもいい場所で現われて小夜を救出してそのまま逃走。しかもお姫様抱っこしてるし・・・
なんか他のことがどうでも良くなってくるような2人の格好良さでしたw

物語の方は、ディーヴァの歌声で民衆の一部が翼手化。そこをコープスコーズが降りてきてたたきのめす。どうやらこれをペンタゴンに流しているみたいですね。どうみてもこき使われているように神得ないヴァン。でも満足して入るみたい。端から見てるとたんなるバカに見えますw

さて、そろそろ別の意味で満足させてほしいところです。、もうソロモン・ハジの2人で視聴者を保とうとするのはやめましょう。あと小夜が弱すぎです。何とかしてくださいw

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真央嬢の決意表明と、ディーヴァの懐妊発表、そして待ちに待ったコリンズ地獄への第一歩が踏み出された話でしたw

★真央嬢
一体今まで何のためにいるのかが分からなかった真央嬢。自分でもそれは自覚していたようで、沖縄に帰ると本気で思っていた模様。
しかし、小夜の何でも背負い込む性質、カイに思いを打ち明けたことなどもあって、小夜の戦いを見届けるという役目を自分に負わせた彼女。
これによってようやく「仲間」になったんだと私は思いました。だって、いてもいなくても困らない存在なんてあんまりではありませんかw

★ディーヴァ懐妊
アンシェルはディーヴァの主治医にコリンズではなくジュリアを指名する。どうやらその理由は、翼手の生態について良く研究されたレポートのようですね。また、自身が研究者であったアンシェルは同じ臭いをジュリアに感じたのでしょう。コリンズは研究というより自身の名誉を追い求めてますからね。研究者としてもやはりジュリアの方が見込みがあると思ったからこそ、アンシェルはジュリアにシュヴァリエということを明かし、ディーヴァの主治医に任命したのでしょうね。

ただ、ジュリア自身はちょっと自分の立ち位置に疑問を持っている様子。しばらくは研究者としてディーヴァについて接するでしょうが、デヴィットとの関係から彼女に関しては寝返りの期待があるのでこれから注意してみていきたいと思います。

★コリンズ
コリンズ・・・ざまみろ!
ようやく今まで有頂天で思い上がっていたバカが転げ落ちる日が来たようです。だが、まだだ。まだ足りない!
こいつにはもっと絶望を与えてやらなければ・・・教え子に見下されて最後にはゴミ扱いされるくらいでなければ、こいつの悪行には見合わないw

★デヴィット達
デヴィットは完全にオヤジ。元からオヤジのルイスは暑くても頭は回るようですw


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ソロモンが生き残って良かった~(^.^)

皆さんそう思ったのではないでしょうかw
というかアンシェルとの決戦を楽しみにしていたのに、止めるなよネイサン!
ジェイムズは・・・ギリギリで生きていたか。ち、三流なのにしぶといやつめ・・・・

本日をもってディーヴァはソロモンをシュヴァリエから除外しちゃいました。まあ予想通りではありました。自分で制裁加えるかとかしたら面白かったんですが・・・やっぱり女王は自分では動かないか。

アンシェルはとにかくディーヴァ命なのか。野心とかはなく、ただディーヴァが幸せならばそれで良いのか。なんかつまらないな。もっと裏に秘めた目的とかがあってもいいと思うのに。というかそうでないと盛り上がりに欠けるというか・・・でも血で縛られてるから無理か。ソロモンもディーヴァを敬う気持ちは消えていないというし。

ソロモンは自分の理想のためにシュヴァリエとなり、今度は自分の気持ちに忠実になって小夜を愛することを選んだ。それはディーヴァを裏切ることになったことだが、彼は後悔してないのでしょうね。正直小夜に懸想しても報われるとは思えないけど。

さて、来週は一体どういう展開なのかな。予告見ないというのも先の展開が分からなくて中々面白くなってきましたw



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オープニングが変わりましたね。いよいよ第4クール突入ですか。
今回のオープニングは歌は気に入りませんが、絵の方はなかなかのもんでした。やっぱりソロモンはアンシェルを裏切ったか。だからといって完全に小夜の味方というわけでもないでしょうが。あくまでディーヴァのシュヴァリエなのだから、最後は血の命令に逆らえないと思いますね。

息抜きのために釣りに行く小夜達。小夜もいい加減に力抜いたらいいのに・・・って思った39話です。

コリンズは相変わらず嫌みな奴です。だれか狙撃して殺してしまえばいいのに・・・ってそれではあっさりしすぎか。もっと苦しめて絶望させてやらないと気が済みませんw
ジュリアは改心の余地ありか・・・

アンシェルをシュヴァリエかどうか確かめる方法・・・いきなりアバンで暗殺されるとは思いませんでした。まあシュヴァリエだからあの程度で死ぬわけはないのですが。あそこで撃たれたのも故意でしょうし。

アンシェルとジョエルのやりとりは中々面白かった。狸と狸の化かし合いみたいで、脚本やるな~っておもいましたね。アンシェルも赤い盾の頭とあって、ちょっと認識を変えたようですから、やっぱり組織の上にたつ人間ではあるんですね~。

ヴァンはついにソロモンの後釜としてサンクフレシュアメリカのCEOに。まさか最後まで生き残るとは・・・予想外でした。でも下っ端であることは明白。最後まで真実を知ることなく死ぬのでしょう。

そしてついにアメリカ編ですか。おそらくここで終演ですかね。出てこなかったソロモンが非常に気になります。アメリカだから今まで寝ていたネイサンも本格活動開始ですか。小夜もようやくある程度心にゆとりが出来たようでまあ良かったかな。

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ソロモンから得た情報を元に調べを進め、とにかくクリスチーナ島にディーヴァがいそうだということで決戦を挑もうと集結する赤い盾&シフ。
そこで待っていたのはディーヴァではなくジェイムズだった・・・

小夜は孤立を望むものの、まわりは小夜を仲間として扱う。特にカイ。なんかやっぱり強くなりましたね~。行動に迷いが無くなった男ってここまで強くなれるもんなんですね。こういったところは見習いたいところです。成長ってこういうことをいうんだろうな~。

最も成長したところでシュヴァリエ相手には分が悪いのですが。

ジェイムズは戦力的には小夜達の方が上だと認めながらも、所詮無策でかかってくる小夜達になど負ける要素はないと言い切る。この辺が軍人らしい考え方でしょうか。
現実的に鉄の体を持つジェイムズに銃など足止め程度にしかならないのであながち間違いではありませんが。

最もそう言うことをいうこと自体がアマチュアなんですが。相手の弱点を親切に教えてあげるなんてアホですか。
あっさりと忠告を受け入れてハジはコープスコーズをあっさり倒し始める。そしてシフはジェイムズの動きを止めて、小夜はジェイムズを追い詰める・・・はずだったんですが、やっぱり小夜はあまり強くないな~。
まあ何とかジェイムズを倒せそうだから良かったんですが、それよりもジェイムズはディーヴァをママって読んでるんですか・・なんかもの凄く萎えました(゚o゚)ゲッ!!

相打ち狙いのジェイムズをソロモンが手を切って小夜を救う。
彼は小夜を愛してしまったので、助けるという非常に分かりやすい好青年です。やっぱり人気ある奴は違うな~w

ネイサンを迎えにやったというアンシェル。でもジェイムズはさようならのはずですね。アンシェルは・・・まさかソロモンに鉄槌を下しに行くんでしょうか。
今回はソロモンがディーヴァの居場所を小夜達に漏らすであろうと読んだアンシェルの策略だった。実際のディーヴァは今度ニューヨークにむかうそうです。今度はネイサンとの戦いが待っているか・・・

決戦の島という題名の割に、決戦というより小夜達のチームワークの成長を見せるだけの回のような気がしました。敵がマザコンだったせいかバトルもイマイチだったし・・・

ちょっと期待はずれでしたが、まあ打ち切りではなかったようなのでなによりかなw

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さよなら、カール・・・
君は私がこのアニメを見続けてきた希望の一つだった・・・なんてねw

シュヴァリエという生き物はなかなか厳しい生き物なんですね。特にカールは始めからデルタ計画のためだけに作られた実験体だった。
ディーヴァの歌声で新たな種族を作るデルタ計画。グレゴリーが研究して、ディーヴァの歌声に適応するのがモンゴロイドだという結果から、そのことを試すためだけにカールはシュヴァリエにさせられた。
シュヴァリエになってからの彼は、シュヴァリエとは何なのか、ということを試すためだけに体を切ってつないだりする厳しい日々。
カールは愛されたかったが、ディーヴァは自分を愛してはくれなかった。だからこそ彼は孤独に見えた小夜に自分に通じるものを感じ、小夜に固執したそうです。哀れな奴・・・

もちろん小夜には彼女を見てくれている仲間がいた。ただ小夜は望んで孤独を選んだだけ。

カールの最後はソロモンに腕を斬られてひるんだところを、小夜に体ごと貫かれていった。

ソロモンは今回カールの後始末に来た模様。ただ、やはりアンシェルのやり方にはついていけない所があるように見えます。ジェイムズとネイサンはアンシェルに逆らうつもりはないようですから、やはりソロモンがディーヴァ側の要注意人物ですね。

アンシェル・・・昔からそうだったみたいですが、こいつはかなり残酷ですね。カールについてもベトナムで小夜に負けたカールを、実験台として生かしていたみたいですし。あーあ、やだやだ。こいつが裏で糸を引いてるのは間違いないな。

★他
シフが援軍で登場。ハジと協力する場面をみせるなど、だんだん小夜陣営についてきてます。戦力的にはコープスコーズ相手にはちと厳しいようですが。
カイが意外に頑張っているのが目につきます。1年たって一番成長したのがこいつですね~。とっても男らしくなってます。役には立ってないけどw

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なんか最近ちょっとぐだぐだしてますね。こんなんできっちりと最終回まで描けるのかな・・・

小夜は相変わらずディーヴァをおっかけるだけ。

デヴィットは岡村から、サンクフレシュとゴールドスミス、そしてそれらが関わる研究所の情報を入手し、そこへ潜入を試みる。ヴァンはあっさりとデヴィットの変装を見抜くが、それだけだったw
デヴィットは翼手が作られている研究を見ながら進む。そうしていたら、ついにジュリアがいる研究室までたどり着いた。
久々の再会だが、ジュリアはD塩基の性質についてデヴィットに語る。特に感情の爆発などはなかったですが、ジュリアはちょっと疲れている感じがしましたね。
D塩基には相性がある。リクがディーヴァの歌を聴いたりしていたのは、この年齢の少年少女によくある現象だという。シフが幼いのも、ディーヴァがリクを選んだのもこのあたりに理由があるかもしれない。

お間抜けなのがヴァン。デヴィットにあっさりと捕まって脅されてます。銃がなければ安心とか思ってるなんて本当に素人ですね。達人ならば指一本あれば人間なんて簡単に殺せるのに。
結局デヴィットに逃げられてしまう。三流だな~w

カールはアンシェルに詰め寄る。ディーヴァよりも小夜に執着してきているカールをアンシェルは危惧している模様。最後の台詞から、カールを見限ったのかな。

ジェイムズはディーヴァのお願いでステージに姿を見せる。
そこにいたのはネイサン。こいつも今までふざけた態度取ってましたが、ようやく本性を見せてきました。結構真面目にやったら優秀じゃないのかな。彼は末弟ですが、ひょっとしたらジェイムズより強いのでしょうか。でないと、ジェイムズを止めたときにみせた片鱗とかが説明できないな。

小夜は今回ディーヴァを追うという執着心に捕らわれすぎて周りが見えていない状態ですね。まったく、カイが頑張っているというのに・・・
ジェイムズが強いというより、小夜が力を上手く扱えていないっていうのが本当のところのような気がする。

そろそろ3クールも終わりが近づいてきました。そろそろ物語を動かさないとやばいんじゃないの~

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暗い。暗いね~。
シフにはディーヴァをどうにかすることしか未来が見えず、小夜はやはりディーヴァに固執して自分を見失ってる。
そして生きる希望を探しているシフには、コープスコーズが現われる。

小夜は復活するのにまだ時間がかかりそう。アンシェルのデルタ計画というやっかいなのも現れ始めましたし、まだまだ予断を許しません。
どういう展開になるのか予想がつきませんね。来週以降も楽しみです。

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[BLOOD+ 35話 「希望のない明日」]の続きを読む
小夜登場。強さに磨きがかかってはいるけれど、その姿はまるで堅いだけで何かのきっかけで簡単に折れる刃のように見えました。一体1年の間に何があったのか。誰もが気になることですが、明らかになる日が来るのかな。
なんか焦っているようにも見えた小夜。カイのことを覚えているところから見て記憶喪失ではなさそうです。となると、何か転機を促す事件があったのでしょう。
食事すら取っていないよう。これではそう遠くない未来、倒れ込んでしまうでしょう。

カイは小夜に冷たくあしらわれてもあきらめていない。本当に強くなったな、こいつ。
実力的には人間なのでどうしようもない。まあ仕方ないのでガンバレw

コリンズ・・・死ね。
完全に自分の研究にいっちゃった男です。一体どういう報いを受けるのでしょうか。研究結果に殺されても満足していく気がしますから、やはりジョエルに引導を渡してもらいたいところ。
ジュリア・・・違和感持ってるならとことん追求しろ。彼女はデヴィット関係で動く気がします。生きるにしても死ぬにしても。

ラストのリク似のディーヴァはどういうことでしょうね。
1,単純にリクとディーヴァの子供がディーヴァと名乗っている
2,リクの遺伝子と力を吸収したディーヴァがその姿に擬態している。
3,本当にディーヴァがリクから吸収した結果ああいう姿になった。

普通に考えると3かな。

小夜のシュヴァリエを吸収したディーヴァはひょっとしたら小夜の血が効かなくなってる可能性がありますね。
まあそこらへんはこれから明らかになるでしょう。

さて、対ディーヴァの勢力は一つにまとまらないとどうあがいても勝てないでしょう。これから一気に急展開を見せるでしょうから、なんか普通に楽しみになってきました。

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